興味津々で一気に読破。
AFSという機関を利用して、高校2年生の女の子が
フィンランドに1年間留学する。
その事を本人と、彼女のお母さんが書いた本。
メインは本人。
海外に出来れば若いうちに一回暮らしてみた方がいい。
そう思っているけど
パパの海外転勤以外でその機会を得ようとするならば
高校生のときがいいのか、
それとも大学生になってからがいいのか。
迷うところ。
親になった今、高校生の娘を1年間海外に一人送り出せるか、
そう思うとちょっと今は自信が無い。
そんな親心も今は考えてしまう。
あれ、本の感想じゃなくて別のものになってるな(笑)
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