木曜日, 8月 26, 2010

「考える力のある子」が育つ、シンプルで確実な方法



何を考えるべきか、何をしたら良いか

ではなく、

どう考えるべきか

が大切である。

その事により、将来問題解決を自分で出来る子どもになる。
子どもではなく、大人になってからもこの事は役に立つ。

けんかをするのではなく、かんしゃくを起こすでも無く
落ち着いて自分で問題を解決する為にはどうしたらいいかを
考えられる子どもになる。

おとなしい子どもは活動的になる。
活発すぎる子どもは落ち着きを持つ。

どうやって考えるか、その方法を子どもに導く。

日常の生活の中、主に会話に取り入れられる方法である。

子どもが2歳くらいになったら、実践出来る事かなと思う。
自分自身もこの方法を身につけたいくらい。
非常に興味有り。

1年後再読必要!

★★★★★

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